カンボジアとインドネシアの学習調整済み就学年数
2020 年の学習調整済み就学年数は、カンボジアが 6.8 年、インドネシアが 7.8 年 です(World Bank の推定値)。 2020 年の値はインドネシアのほうが 1 年 高く、カンボジアの 1.14 倍でした。
カンボジアインドネシア
地図で推移を見る最新の数値
年 · World Bank
| 国 | 最新 | 10年前 | 2020年の順位 |
|---|---|---|---|
| カンボジア | 6.8 2020 | — | 174 か国中 109 位 |
| インドネシア | 7.8 2020 | 7.2 | 174 か国中 90 位 |
数字からわかること
- 2017 年以降、両国ともデータのあるすべての年でインドネシアのほうが高くなっています。
- 2020 年の順位は、174 か国中(高い順)カンボジアが 109 位、インドネシアが 90 位でした。
年ごとの値
年 · World Bank
| 年 | カンボジア | インドネシア |
|---|---|---|
| 2020 | 6.8 | 7.8 |
| 2018 | 6.9 | 7.9 |
| 2017 | 6.9 | 7.9 |
| 2010 | – | 7.2 |
国ごとに見る
知っておきたいこと
- 子どもが 18 歳までに見込める就学年数を、実際の学習量に合わせて調整したもの。World Bank の学習調整済み就学年数です。
- 出典:World Bank Human Capital Index, via Our World in Data。
- 順位は 2020 年に値のある 174 か国を対象に、高い順に数えています。
各レイヤーの仕組み、データの出どころ、そこからはわからないこと: 国々の推移