ما تقوله السجلات
- متى
- 8 يناير 1536
- النوع
- اغتيال
- إحداثيات
- 35.20° N, 136.95° E
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森山崩れ
森山崩れ(もりやまくずれ)は、天文4年12月5日(1535年12月29日)早朝に、三河国岡崎城主・松平清康が、尾張国春日井郡森山(現・愛知県名古屋市守山区)の陣中において、家臣の阿部正豊に暗殺された事件をいう。本来の地名から、守山崩れと書かれることも多い。そのため、太田牛一が記した『信長公記』では守山と記載されているのに対し、江戸時代に大久保彦左衛門が作成した『三河物語』では森山と記載されている。
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