サレハルド
サレハルドの2029年ラマダン
サレハルドの2029年ラマダン(1月16日〜2月13日)の毎日のスフールとイフタールの時刻を、ロシア・ムスリム宗務局 方式により現地時間で示します。Umm al-Qura 暦では、イード・アル=フィトルは2月14日です。
現在 · 時点
2029年のラマダンは 817 日後の1月16日火曜日に始まります。
時刻はサレハルドの現地時間(GMT+5)です。
2029年ラマダンの概要
- Umm al-Qura 暦では、2029年のラマダンは1月16日火曜日から2月13日火曜日までの 29 日間です。新月の目視で月の始まりと終わりを決める地域では、1 日早まったり遅れたりすることがあります。
- 最初のタラーウィーフは、最初の断食の前夜にあたる1月15日月曜日のイシャーの後に行われます。
- 最初のイフタール:1月16日火曜日の 14:56。最後のイフタール:2月13日火曜日の 16:47。
- 最も長い断食:2月13日火曜日、10時間15分(06:32 から 16:47 まで)。
- 最も短い断食:1月16日火曜日、7時間12分(07:44 から 14:56 まで)。
- ライラトゥル・カドル(定めの夜)は、多くの人が守る慣行では 27 日目の前夜で、2月10日土曜日のマグリブ(16:36)から始まります。
- イード・アル=フィトル:2月14日水曜日。
今日のファジュル、ズフル、アスル、マグリブ、イシャー: サレハルドの礼拝時間
毎年のラマダンの開始日と終了日: ラマダンの日程
サレハルドの2029年ラマダン時刻表
ラマダン期間中のサレハルドの毎日のスフールとイフタールの時刻を現地時間で示し、各日の断食時間も載せています。
| 日目 | 日付 | ファジュル(スフール終了) | イフタール(マグリブ) | イシャー、続いてタラーウィーフ | 断食時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1月16日(火) | 07:44* | 14:56 | 17:43* | 7時間12分 |
| 2 | 1月17日(水) | 07:42* | 15:00 | 17:46* | 7時間18分 |
| 3 | 1月18日(木) | 07:39* | 15:04 | 17:49* | 7時間25分 |
| 4 | 1月19日(金) | 07:37* | 15:08 | 17:52* | 7時間31分 |
| 5 | 1月20日(土) | 07:35* | 15:12 | 17:55* | 7時間37分 |
| 6 | 1月21日(日) | 07:32* | 15:16 | 17:58* | 7時間44分 |
| 7 | 1月22日(月) | 07:30* | 15:20 | 18:01* | 7時間50分 |
| 8 | 1月23日(火) | 07:27* | 15:24 | 18:04* | 7時間57分 |
| 9 | 1月24日(水) | 07:25* | 15:28 | 18:07* | 8時間03分 |
| 10 | 1月25日(木) | 07:22* | 15:33 | 18:10* | 8時間11分 |
| 11 | 1月26日(金) | 07:20* | 15:37 | 18:13* | 8時間17分 |
| 12 | 1月27日(土) | 07:17* | 15:41 | 18:16* | 8時間24分 |
| 13 | 1月28日(日) | 07:15* | 15:45 | 18:19* | 8時間30分 |
| 14 | 1月29日(月) | 07:12* | 15:49 | 18:22* | 8時間37分 |
| 15 | 1月30日(火) | 07:10* | 15:53 | 18:25* | 8時間43分 |
| 16 | 1月31日(水) | 07:07* | 15:57 | 18:28* | 8時間50分 |
| 17 | 2月1日(木) | 07:04* | 16:01 | 18:31* | 8時間57分 |
| 18 | 2月2日(金) | 07:02* | 16:05 | 18:34* | 9時間03分 |
| 19 | 2月3日(土) | 06:59* | 16:09 | 18:37* | 9時間10分 |
| 20 | 2月4日(日) | 06:57* | 16:13 | 18:39* | 9時間16分 |
| 21 | 2月5日(月) | 06:54* | 16:17 | 18:42* | 9時間23分 |
| 22 | 2月6日(火) | 06:51* | 16:21 | 18:45* | 9時間30分 |
| 23 | 2月7日(水) | 06:49* | 16:24 | 18:48* | 9時間35分 |
| 24 | 2月8日(木) | 06:46* | 16:28 | 18:51* | 9時間42分 |
| 25 | 2月9日(金) | 06:43* | 16:32 | 18:53* | 9時間49分 |
| 26 | 2月10日(土) | 06:41* | 16:36 | 18:56* | 9時間55分 |
| 27 | 2月11日(日) | 06:38* | 16:40 | 18:59* | 10時間02分 |
| 28 | 2月12日(月) | 06:35* | 16:44 | 19:02* | 10時間09分 |
| 29 | 2月13日(火) | 06:32* | 16:47 | 19:04* | 10時間15分 |
知っておきたいこと
- 時刻は ロシア・ムスリム宗務局 方式によります:ファジュルは太陽が地平線の下 16° のとき、イシャーは 15°、さらに次の調整:ズフル +1 分。
- 北緯 66.5°では薄明が長く続きます。ラマダンの 29 日間のうち 29 日は、ファジュルを夜の最後の 7 分の 1 より早くしない、またはイシャーを夜の最初の 7 分の 1 より遅くしないようにしています。緯度 48° を超える地域での一般的な規則です。これらの時刻には * を付けています。
- スフールは断食が始まるファジュルで終わります。多くの時刻表では、余裕をみて数分早めに区切っています。
- ヒジュラ暦の日付は Umm al-Qura 暦によります。新月の目視で月の始まりを決める地域では、1 日早まったり遅れたりすることがあります。
- ページの読み込み時に、北緯 66.5°、東経 66.6° について adhan ライブラリでジャン・メーウスの天文計算式から算出し、分単位に丸めています。
- 地元のモスクが独自の時刻を定めている場合は、そちらに従ってください。
各レイヤーの仕組み、データの出どころ、そこからはわからないこと: 昼と夜をリアルタイムで