オーストラリアとカナダの比較

オーストラリアとカナダの軍事費(米ドル)

2025 年の軍事費(米ドル)は、オーストラリアが $353億、カナダが $375億 です(SIPRI の推定値)。 2025 年の値はカナダのほうが $22.7億 高く、オーストラリアの 1.06 倍でした。

米ドル(2024 年価格) · SIPRI

オーストラリアとカナダの軍事費(米ドル)2025 年の軍事費(米ドル)は、オーストラリアが $353億、カナダが $375億 です(SIPRI の推定値)。 2025 年の値はカナダのほうが $22.7億 高く、オーストラリアの 1.06 倍でした。
オーストラリアカナダSIPRI による推定

数字からわかること

  • 2025 年にオーストラリアを上回って以来、カナダのほうが高くなっています。
  • 2025 年の順位は、151 か国中(高い順)オーストラリアが 17 位、カナダが 16 位でした。

年ごとの値

米ドル(2024 年価格) · SIPRI

年オーストラリアカナダ
2025$353億$375億
2024$342億$306億
2023$332億$292億
2022$336億$254億
2021$334億$257億
2020$313億$270億
2019$298億$244億
2018$290億$246億
2017$297億$250億
2016$298億$212億
2015$272億$216億
2014$247億$204億
2013$227億$182億
2012$229億$197億
2011$238億$208億
2010$241億$201億
2009$238億$222億
2008$222億$213億
2007$214億$197億
2006$201億$181億
2005$191億$173億
2004$185億$166億
2003$177億$160億
2002$174億$157億
2001$167億$156億
2000$161億$152億
1999$161億$154億
1998$154億$148億
1997$146億$143億
1996$144億$155億
1995$146億$169億
1994$150億$179億
1993$149億$182億
1992$143億$182億
1991$139億$184億
1990$137億$200億
1989$136億$200億
1988$137億$201億
1987$142億$198億
1986$147億$194億
1985$147億$190億
1984$140億$185億
1983$130億$173億
1982$125億$159億
1981$119億$146億
1980$112億$148億
1979$106億$141億
1978$103億$145億
1977$102億$139億
1976$101億$133億
1975$99.5億$131億
1974$98億$124億
1973$99.3億$118億
1972$104億$119億
1971$104億$118億
1970$107億$114億
1969$114億$114億
1968$118億$121億
1967$110億$124億
1966$93.3億$117億
1965$76.7億$119億
1964$66.4億$128億
1963$57.3億$126億
1962$51億$132億
1961$48.9億$127億
1960$49億$125億
1959$49.8億$128億
1958$49.5億$137億
1957$50億$147億
1956$52億$153億
1955$53.7億$150億
1954$52.9億$152億
1953$59億$163億
1952$58.6億$142億
1951$45.9億$88.5億
1950$31.9億$43.7億
  • 推定

国ごとに見る

知っておきたいこと

  • 軍と国防への支出。年ごとに比べられるよう 2024 年の米ドル実質値で表示(SIPRI 集計)。
  • 出典:Information from the Stockholm International Peace Research Institute (SIPRI) Military Expenditure Database, https://doi.org/10.55163/CQGC9685。
  • 印の付いた点は SIPRI 自身によるものです。点は SIPRI が推定値としている値、輪は不確実性が高いとしている値です。
  • 順位は 2025 年に値のある 151 か国を対象に、高い順に数えています。

各レイヤーの仕組み、データの出どころ、そこからはわからないこと: 国々の推移

オーストラリアとカナダの比較

健康

人々

経済

教育

政治

紛争

軍用

気候

技術と環境