日本とパプアニューギニアの比較

日本とパプアニューギニアの自殺率

2017 年の自殺率は、日本が 15.7(人口 10 万人あたり)、パプアニューギニアが 23.1(人口 10 万人あたり) です(IHME の推定値)。 2017 年の値はパプアニューギニアのほうが 7.4(人口 10 万人あたり) 高く、日本の 1.47 倍でした。

人口 10 万人あたりの死亡数 · IHME

日本とパプアニューギニアの自殺率2017 年の自殺率は、日本が 15.7(人口 10 万人あたり)、パプアニューギニアが 23.1(人口 10 万人あたり) です(IHME の推定値)。 2017 年の値はパプアニューギニアのほうが 7.4(人口 10 万人あたり) 高く、日本の 1.47 倍でした。
日本パプアニューギニア世界

数字からわかること

  • 1990 年以降、両国ともデータのあるすべての年でパプアニューギニアのほうが高くなっています。
  • 2017 年の順位は、195 か国中(高い順)日本が 27 位、パプアニューギニアが 10 位でした。
  • 世界全体:10(人口 10 万人あたり)(2017 年)。

年ごとの値

人口 10 万人あたりの死亡数 · IHME

年日本パプアニューギニア世界
201715.723.110
201615.623.310.1
201515.723.510.2
201416.423.710.3
201316.823.910.5
201217.324.210.7
201118.224.411
201018.424.511.2
200918.624.711.4
200818.724.911.6
200718.82511.7
200618.92512
200519.225.112.5
200418.925.112.6
20031925.112.8
200218.425.113
200118.325.213.4
200018.125.314.1
199918.225.614.5
199817.525.914.7
199715.826.215.1
199615.326.715.4
199515.227.115.9
199414.827.516.1
1993152816
199215.228.515.8
199115.328.815.5
199015.529.115.4

国ごとに見る

知っておきたいこと

  • 1 年間の自殺による死亡数(人口 10 万人あたり)。
  • 出典:IHME, Global Burden of Disease, via Our World in Data。
  • 順位は 2017 年に値のある 195 か国を対象に、高い順に数えています。
  • 薄い線は、同じ出典による世界全体の値です。

各レイヤーの仕組み、データの出どころ、そこからはわからないこと: 国々の推移

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