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この銀河団の光は 46 億年前に放たれました。その重力が、はるか後方の銀河の光を弧状に曲げています。銀河団の位置に配置していますが、弧はさらにずっと遠くにあります。
画像はその距離に地球の方を向けて、空で見える大きさのまま掛けています。天体の奥行きは見えないため、平面です。
画像
- 画像の幅
- 約 3,400,000 ly
- 太陽から
- 51億 光年
- 赤経 / 赤緯
- 110.79° / -73.45°
SMACS J0723.3–7327
SMACS J0723.3–7327 または SMACS 0723 とは、地球からとびうお座の方向へ約46億光年離れたところにある銀河団である。
出典: Wikipedia(日本語)、CC BY-SA · 記事を読む
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画像:Digitized Sky Survey 2 (STScI/AURA, Palomar/Caltech, UKSTU/AAO), via CDS hips2fits
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