戦闘

大塔合戦

1400 · 36.65° N, 138.19° E

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記録が伝えること

時期
1400
種類
戦闘
座標
36.65° N, 138.19° E
Description
1400 battle

正確な地点ではなく、地域に配置しています。

大塔合戦

大塔合戦(おおとうがっせん)とは、応永7年(1400年)に信濃守護小笠原長秀が、村上氏・井上氏・高梨氏・仁科氏ら有力国人領主及び、それらと結んだ中小国人領主の連合軍(大文字一揆)と善光寺平南部で争った合戦。守護側が大敗し、以後も信濃国は中小の有力国人領主たちが割拠する時代が続いた。

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情報源

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