戦闘

本庄繁長の乱

1568 – 1569 · 38.22° N, 139.49° E

地図で開く

記録が伝えること

時期
1568 – 1569
種類
戦闘
座標
38.22° N, 139.49° E
Description
1568 battle

正確な地点ではなく、地域に配置しています。

本庄繁長の乱

本庄繁長の乱(ほんじょうしげながのらん)は、永禄11年(1568年)4月から永禄12年(1569年)3月にかけて揚北衆の本庄繁長と越後国主の上杉謙信(当時は上杉輝虎、以下本項では「謙信」で統一する)との間で行われた越後国本庄城を中心とした大規模な内乱でその影響は信濃や越中方面にも伝わった。上杉家の主立つ武将が総動員された戦いであり、本庄繁長の武名が一躍有名になった戦い。この戦いは後に繁長の主君となる上杉景勝の初陣であったとも伝わる。

出典: Wikipedia(日本語)、CC BY-SA · 記事を読む

情報源

時期と場所が近い出来事