鉄道事故

はやぶさ・こまち21号列車分離インシデント

2025年3月6日 · 35.73° N, 139.77° E

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時期
2025年3月6日
種類
鉄道事故
座標
35.73° N, 139.77° E
Deaths
0
Injured
0

はやぶさ・こまち21号列車分離インシデント

2025年(令和7年)3月6日に東北新幹線上野-大宮間で発生した重大インシデント

はやぶさ・こまち21号列車分離インシデント(はやぶさ・こまち21ごうれっしゃぶんりインシデント)は、2025年(令和7年)3月6日に東北新幹線上野-大宮間(山手線・京浜東北線、西日暮里駅付近)で発生した重大インシデントである。東京発新青森・秋田行きの「はやぶさ・こまち21号」(新幹線H5系電車+新幹線E6系電車)が上野駅を発車直後に連結器が外れ、緊急ブレーキが作動し停止した。「はやぶさ・こまち21号」には乗客642人が乗車していたが負傷者は出なかった。運輸安全委員会 (JTSB) は本事象を重大インシデントに認定し、調査を開始した。

出典: Wikipedia(日本語)、CC BY-SA · 記事を読む

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