記録が伝えること
- 時期
- 1937年7月29日
- 種類
- 反乱
- 死者
- 223
- 座標
- 39.80° N, 116.80° E
- Description
- assault on Japanese civilians and troops
通州事件
1937年に中華民国で発生した、中国軍による日本人虐殺事件
通州事件(つうしゅうじけん)は、1937年(昭和12年)7月29日に、中華民国河北省通県(現・北京市通州区北部)において、日本が設立した冀東防共自治政府の中国人保安隊が反乱を起こし、日本軍の通州守備隊と通州特務機関および日本人・朝鮮人居留民を襲撃し、200人以上虐殺した事件。通州虐殺事件とも呼ばれる。
出典: Wikipedia(日本語)、CC BY-SA · 記事を読む