気象

気象衛星から見た地球(リアルタイム)

静止気象衛星は10分ごとに地球の全面を撮影しています。TAKIP は GOES、Meteosat、Himawari(ひまわり)をつなぎ合わせ、地球のひとつのライブ画像にしています。

気象衛星から見た地球(リアルタイム)
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表示されるもの

  • 南北アメリカと太平洋の上空は、GOES-East と GOES-West のトゥルーカラー画像。
  • ヨーロッパ、アフリカ、大西洋の上空は Meteosat。
  • アジアとオーストラリアの上空は Himawari の赤外画像。

データの出どころ

  • NASA GIBSGOES の GeoColor 画像と、NASA の Blue Marble・Black Marble に重ねた Himawari の赤外画像。
  • EUMETSATビューサービスから提供される Meteosat の画像。

画像は10分ごとで、撮影から30〜40分ほどで届きます。地図は5分ごとに確認します。

知っておきたいこと

  • Himawari の範囲は、固定の地表画像に赤外の雲を重ねたもので、トゥルーカラーではありません。
  • 詳細はズーム7あたりまでです。
  • 「歴史」を開いている間は表示されません。

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