コロンビアとインドの比較

コロンビアとインドの35 °C を超える日数

2014 年の35 °C を超える日数は、コロンビアが 4.1 日、インドが 80.6 日 です(CMIP6 気候モデルの中央値による計算)。 2014 年の値はインドのほうが 76.5 日 高く、コロンビアの 20 倍でした。

年間日数 · CMIP6

コロンビアとインドの35 °C を超える日数2014 年の35 °C を超える日数は、コロンビアが 4.1 日、インドが 80.6 日 です(CMIP6 気候モデルの中央値による計算)。 2014 年の値はインドのほうが 76.5 日 高く、コロンビアの 20 倍でした。
コロンビアインドCMIP6 モデル中央値(SSP2-4.5、中道)モデルの 10〜90 パーセンタイル

数字からわかること

  • 1950 年以降、両国ともデータのあるすべての年でインドのほうが高くなっています。
  • CMIP6 モデル中央値(SSP2-4.5、中道)では、2100 年にコロンビアが 29 日、インドが 111.9 日 とされています。

年ごとの値

年間日数 · CMIP6

年コロンビアインド
20144.180.6
20134.879.2
20123.981.3
20113.679.9
20103.980.8
20093.478.4
20083.377
20072.579
20062.976.2
20053.679.9
20043.780.1
20032.776.9
20022.679.2
20013.280.1
20002.676.6
1999277.1
19982.776.9
19972.175.4
19961.772.1
19951.875.4
19941.776.3
19931.972.3
19921.168.7
19912.878.1
19902.776.7
1989275.5
19881.273.9
19871.775.3
19862.176.8
19851.573
19842.475.9
19831.474.1
19822.276.1
19811.776.3
19801.675.3
19791.774.4
19781.474.4
19771.974.6
19761.576
19750.971
19741.775.8
19731.977.9
19721.371.1
19711.374.1
19701.373.7
19691.473.3
19681.272.2
19671.271.3
19661.675.3
19651.373.7
1964168.9
1963170.4
19621.474.2
19611.475.4
19601.575.4
19591.377.9
1958274.8
19571.475.5
19561.175.6
19551.574.8
19541.675.3
19531.775.2
1952276
19511.576.3
19501.176.5
CMIP6 モデル中央値(SSP2-4.5、中道) · 2015–2100
年コロンビアインド
20154.51.2–1181.664.7–96
20164.11.2–10.38063.1–96.1
20174.81.4–13.379.461.7–95.3
20184.51.2–15.182.461.5–95.7
20194.21.4–13.979.160.2–95.2
20204.91.4–11.382.262.4–99
20215.11.7–1382.167.7–96.4
202272.1–16.483.962.8–100.3
202351.7–13.883.164–99.3
202472.1–17.484.766.4–100.3
20255.51.7–17.581.662.4–97.1
20266.51.5–16.984.866.1–101.3
20276.62.1–18.583.563.7–102
20286.52.2–16.582.862.9–99.9
20298.53.2–20.789.566–105.9
20307.11.8–16.784.265.7–100.2
20317.92.5–23.185.466.7–103.4
20328.32.7–21.985.665.5–105.3
20336.52–14.883.865.8–99.8
20345.81.8–20.385.467.4–104.8
20357.52.6–24.685.766.6–105.3
20366.72.7–16.184.565.5–101.8
20378.83.8–22.989.772.2–107.5
2038104.1–23.390.269.1–107.1
20399.73.1–25.587.168.5–107.4
20408.82.5–27.687.566.6–106
2041104–26.489.171.2–107.8
204211.72.7–28.695.475.7–112.9
20439.53.7–28.991.270.1–111.1
20449.23.1–3290.471.6–110.9
204510.44.1–31.191.772–108.5
204615.25.4–37.195.469.1–117
2047123.8–26.594.272.6–113.5
204811.53.9–32.297.673.2–120.5
2049155.1–37.395.173.8–117.5
205012.24.2–31.794.474.5–117
205114.24.6–37.794.775.8–114.7
205214.85.9–37.296.876.1–116.5
205312.84.2–3394.673.9–116.7
205413.25.1–34.596.574.3–117
2055146.8–42.499.175.7–118
205613.24.8–44.999.173.7–118.2
205715.85–35.5100.371.9–123.9
205814.74.7–51.297.775.1–121.5
205920.46.1–44.9102.380.5–127.4
2060195.8–40.810380.3–124.4
2061186.5–44.3100.978.4–122.6
2062195.5–53.5100.175.4–126.5
206318.77.5–45.2100.678.3–122.1
206416.87.2–44.710081–123.3
206517.97.2–46.5103.580.5–128.2
206617.17.2–46100.780.7–124.6
206712.95.8–47.599.678.4–126
206818.55.8–50.1102.780.1–130.1
206920.76–54.910477.5–128.1
207018.56–47.8101.179.7–125.6
2071227.7–51.9105.581.4–132.1
207222.47.1–59.2104.384.4–128.2
207326.210.7–56.2108.485.4–130
207420.46.7–47.1105.182.9–126.8
207521.68.3–49.7102.578.8–126
207622.28.2–53.3105.582.2–134.6
207724.38.5–58.6107.484.1–132.6
207822.78.2–57.7107.382.8–127.7
207922.76.8–52.8105.379.7–127.2
208024.86.6–54.6109.784.5–135.9
208124.86.6–60.4108.986.2–134.4
208221.86.6–55105.783.4–133.6
208324.66.5–59.8110.287.8–135.8
2084267–72.6111.582.3–138.1
208527.16.7–67.4112.381.2–143.6
2086256.5–68.2107.882.8–141.1
208723.55.3–67.3107.980.1–134
208830.47.7–74.5107.984.4–143.1
208928.48.1–67.5107.981.7–137.3
209024.69.4–65.2108.883.9–136.6
209128.510–72.1113.486.9–144
209229.67.8–70.8113.587.1–142.8
209327.99–75.1108.482.7–144.8
209425.98–71.7111.386.8–139.5
209532.76.7–74.9114.186.4–143.6
209625.68–72.410880.4–140.3
209730.18.8–71.7110.385–137.8
209830.58.4–84.1113.687.7–141.1
209928.29.7–63.4112.585.3–137.7
21002910.9–71.6111.986.8–138.7

国ごとに見る

知っておきたいこと

  • 最高気温が 35 °C を超える年間日数の国内平均。
  • 出典:World Bank Climate Change Knowledge Portal, CMIP6 multi-model median。
  • 破線はCMIP6 モデル中央値(SSP2-4.5、中道)です。確定した見通しではなく、ひとつのシナリオです。帯はそのモデルの 10〜90 パーセンタイルを示します。
  • 気候モデルの値は CMIP6 モデルの中央値で、2014 年までは過去の排出量、それ以降は中間的な経路である SSP2-4.5 に基づいて計算したものです。観測値ではありません。

各レイヤーの仕組み、データの出どころ、そこからはわからないこと: 国々の推移

コロンビアとインドの比較

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