過去をたどる

歴史上の飢饉

Wikidata に記録された飢饉で、すべてにウィキペディアの記事があります。中世の日本や1315年のヨーロッパの大飢饉から、この10年のスーダンとガザまで。

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表示されるもの

  • 各飢饉をティール色の災害のマークで表示し、続いている間は地図に残します。
  • それぞれのページに、日付とウィキペディアの概要があります。
  • このページから開くと、地図は1700年から現在までを再生します。

データの出どころ

  • Wikidata飢饉とされる項目で、日付と場所のあるもの。

データセットを取り込む時点で Wikidata から取得します。Wikidata が充実するにつれて増えていきます。

知っておきたいこと

  • 67件の小さなデータセットで、すべての飢饉にはほど遠く、死者数も示していません。死者数は記事に書かれています。
  • 半数以上は国の位置にだけ置かれています。
  • 日本が約6件に1件を占め、その多くは江戸時代の飢饉です。

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